ニュースリリース

シリーズ 果実堂の人、ひと、ヒト11『森田佳代子主任(品質管理)』

年間600万パックものベビーリーフが出荷される熊本本社工場。その品質の見張り番が森田佳代子主任です。

果実堂の理念である〈有機栽培〉を守り抜くために春秋は害虫、梅雨は軟弱幼葉、夏は温度、冬は飛来物を徹底的に監視しています。一旦、緊急事態が発生すると、たとえ相手が上司であっても体当たりしてマシンガントークが炸裂します。それだけ果実堂のベビーリーフを愛しているのです。

しかし素顔は食べることが大好きな優しい火の国娘です。

170208-news-p1

170208-news-p2