ニュースリリース

熊本オーガニックの祭典「ゆうきフェスタ2017」に参加しました。

有機栽培ベビーリーフを大規模に生産する果実堂の理念「健康のある場所。」は、果実堂のベビーリーフを食べて健康になって頂きたいという思いが込められています。

今年も熊本県農業公園で開かれた「第18回熊本オーガニックの祭典『ゆうきフェスタ2017』~いのちをつくる衣食住~」に出展し、同じ有機栽培農家様や来場者の皆さんと交流を深め、食の安全安心に取り組む果実堂の想いを伝えることが出来ました。

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やまぴーの営業日記その⑨ 田園風景に囲まれた隠れ家レストラン『ビストロネージュ』

こんにちは。営業推進室の山下尚美です。

熊本県を代表する温泉地である山鹿市の『ビストロネージュ』様にお邪魔しました。

オーナーシェフ川口様は弱冠33歳。東京や大阪の一流ホテルやレストランで修業を積まれ、一昨年、地元山鹿市の田園風景が一望できるお店をオープンされました。

メイン料理はもちろんパンやデザートにも地元の食材にこだわり、食材の美味しさをぐっと引き出したお料理が堪能できます。ご家族やご友人と是非行ってみてくださいね!

川口シェフ「美味しい料理とワインを素敵な空間で楽しんでほしい。という気持ちを込めてオープンしました。妥協しない料理をお楽しみください。」

実は川口シェフは、栽培管理部 渡辺統括リーダーの幼馴染みです。

(写真左がビストロネージュ オーナーシェフ川口徳征様)

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全国各地で生協まつり!果実堂のベビーリーフと発芽大豆が参加しました。

この秋は全国各地で催される生協まつり、コープみらい様「コープみらいフェスタinスーパーアリーナ」、トヨタ生協様「メグリアわいわい・なるほどフェスタ」、東都生協様「食の未来づくりフェスタ」、生協くまもと様「生協まつりinグランメッセ」に果実堂が出展しました。

日頃からご愛顧いただいている果実堂の有機栽培ベビーリーフとイソフラボンたっぷりの発芽大豆を、全国の組合員様に直接お届けできるまたとない機会を、これからも大切にして参ります。

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益城本社工場。初出荷から5年になりました。

2012年11月19日、移転したばかりの新工場(益城本社)で初出荷が行われました。

その日から今日で5年が経ちました。

5年間で出荷した総パック数は3,400万パック、ベビーリーフ総重量は1,700トンに及びます。

これまでの歩みを振り返って中島工場長は力を込めて言います。

「これからも安全安心のベビーリーフづくりを心掛けて、社員のやりがいのある職場づくりを目指して参ります。」

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(2012 年11月19日、初出荷の記念写真)

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(2017年11月19日、5周年記念写真)

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「福岡マラソン2017」に果実堂発芽大豆で応援しました!!

11月12日(日)、福岡から糸島へ2つの都市を結ぶ「第4回 福岡マラソン2017」が開催され、福岡県内外から14,000人を超えるランナーが参加されました。

今回、中村学園大学フードマネジメント学科の生徒さんが開発した果実堂発芽大豆のゼリー寄せ「ソイチャージ」2,000食と、「そのままおいしいサラダ大豆」2,400食をランナーの皆様に提供し、熱い声援とともに沢山のランナーにご試食いただきました。

果実堂発芽大豆のゼリー寄せ「ソイチャージ」のレシピはこちら⇒ちょっと横からレシピ⑪

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コープデリ連合会様に台風お見舞いの義援金を頂戴しました。

コープデリ連合会様は、関東、新潟、長野の1都7県で構成される組合員数452万人の日本最大の事業連合様です。

この度、2度にわたって台風被害に遭った果実堂に対して義援金と励ましのお言葉を頂戴しました。

また、コープながの上田均理事長様はじめ13名の皆様がご来社され、全社員に対して温かいお言葉を頂戴するとともに熊本地震から復興を目指す果実堂の取り組みを熱心にご視察いただきました。

社員一同、心から御礼申し上げます。

(写真左がコープデリ連合会 代表理事 理事長 土屋敏夫様)

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(写真前列右から2番目がコープデリ連合会 コープながの理事長 上田均様)

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産学官金連携『Matching HUB Kanazawa 2017』に参加しました。

毎年全国から数百もの大学・官公庁・企業・金融機関が出展する『Matching HUB Kanazawa 2017』(ホテル日航金沢)に、果実堂が2年連続で参加しました。今年も250ものブースが並び大盛況でした。

また、ステージではカゴメ株式会社 農事業本部長の藤井啓吾様(果実堂 社外取締役)が「カゴメのトマトと野菜ビジネスへの挑戦-大型施設園芸に託した農業ビジネスの新たな形-」、果実堂 高瀬技師長が「産学官金連携による農業イノベーション」と題し講演を行いました。

(写真1枚目:カゴメ㈱ 執行役員 農事業本部長 藤井啓吾様。2枚目:果実堂 取締役 高瀬技師長)

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冬の装い!果実堂のパッケージがウィンターバージョンになりました。

全国のお店でお馴染みの果実堂〈自然の恵みベビーリーフ〉の新しいパッケージが冬の売り場を明るく彩ります!

雪が積もった金色の家型ラベル、雪の結晶が散りばめられた可愛いデザインがおうちの食卓を更に楽しくしてくれそうです。

この冬、お店で果実堂のベビーリーフを見つけて笑顔になって頂けることを願っています。

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祝!5周年。果実堂の本社移転。

果実堂が熊本県西原村の築45年以上の老朽施設から現在の益城町テクノリサーチパークの施設に移転してから5年の月日が経ちました。
この間、阿蘇の噴火、大雪、台風直撃、豪雨、そして熊本地震に遭遇する苦難の日々を過ごして参りましたが、果実堂は歩みを止めることなく〈日本一のベビーリーフ会社〉を目指して参りました。
おかげさまで移転当初ガラガラだった施設も、今では満杯になりつつあります。

(左側が旧本社 右側が新本社)

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