果実堂のベビーリーフ研究所は、土耕栽培で年間栽培回転数を従来の10毛作から14毛作に引き上げることを目的とした試験ハウスを開発しました。
新ハウスの特徴は、「高回転」 「高収量」 「高効率」 「高耐侯」 「安価」 で、開発者の高瀬技師長の名前に因んで 「高瀬式14回転ハウス」 と名付けました。
お問い合わせ
ハイテクノロジーと伝統料理のコラボが実現しました。
果実堂の発芽促進研究所は、高級豆腐で知られる楽粋(http://www.rakusui.co.jp)様と、『発芽の恩恵(めぐみ)』 の開発に成功しました。
この機能性豆腐 『発芽の恩恵』 は、従来の豆腐と比してイソフラボンが3倍となっています。
4月21日(火)より関西の高級量販店<いかりスーパー>で販売開始します。