コープ九州事業連合(コープ熊本様)の年次GAP調査は、必ず年に1度行われます。
JGAP(Japan Good Agricuiturai Practice)指導員の資格を持つ果実堂栽培管理部の水村(主任)が対応し、
有機栽培ベビーリーフ事業の環境・安全におけるGAPの取り組み全ての調査をしていただきました。
お問い合わせ
果実堂は、自動車関連機器の大手ミクニ様(東証第二部、証券コード7247)(http://www.mikuni.co.jp/)と資本・業務提携を行いました。
両社は、神奈川県小田原で展開しているミクニの植物工場内で機能性の高いベビーリーフを共同開発することになりました。
養液ではなく特殊に開発された<土>を用いて完全密閉型の植物工場内で栽培を行うことになります。
天候の影響を受けない環境下で栽培することにより、従来にない機能性の高いベビーリーフ(薬膳型)を開発することが可能になります。
以下の写真は、ミクニの植物工場の定植棚です。
以下の写真は、2013年8月7日、ミクニの生田会長様が果実堂をご視察された際の様子です。