新着情報

ぜひ福岡事務所にいらしてください。

果実堂の東京事務所(五反田)は日常的に多くの社員が訪問していますが、西日本全体の営業エリアをカバーしている福岡事務所の存在はあまり知られていません。

場所は繁華街天神の隣り<食とファッションの発信地>である大名町にあります。

ここから松尾明美リーダーは新幹線に乗って関西へ、西村卓也副主任は福岡はもちろん中国、四国地方まで果実堂のベビーリーフの販路開拓に行っています。

「福岡事務所には相談役の専門書、論文が溢れた不思議な部屋やグループ会社のサルフォルセの事務所もあります。ビルの二階には<とり兵衛>という美味しい居酒屋もあります。みなさん、是非、気軽に寄ってくださいね」(松尾リーダー)

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お客様の声なくして果実堂の業務はありません。

“街に出てお客様に会おう”をテーマに、普段は本社のデスクに座っている総務部と業務推進センターの社員達が催事を通してお客様とふれあいました。

「果実堂のベビーリーフは、野菜が苦手な子供もおいしそうに食べてくれるので良く買っています」と、生の声に接して社員達も感激しました。

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被災地イメージを払拭するぞ!益城町の頑張りが動画になりました。

熊本地震の震源地の益城町。昨年4月、震度7の地震が2度にわたり襲いました。

そこで熊本県内外の学生さんと益城町職員が立ちあがり、被災を乗り越えて頑張る益城町の企業をPRするために7分動画を制作してくれました。

果実堂も登場させて頂き、くまもとテクノリサーチパークの大型スクリーンでも上映されました。学生さんたちに勇気を頂きました。

ありがとうございました!

 

益城チャンネル動画はこちらをクリック

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今年も果実堂の管理部に熱い季節がやってきました。

6月28日の株主総会まで、あと1か月を切り、管理部の決算書類(2016年度)作成が熱を帯びてきました。

パブリックカンパニーを目指す果実堂の方針は<ガラス張り決算>です。

昨年は熊本地震に直面して厳しい決算となりましたが、それでも伝票一枚一枚を監査法人の先生方と丁寧に検証していきます。

2016年度の決算短信はこちらIR情報ページをご覧ください。

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豆乳王国、台湾を訪問しました。

ベジタブル製薬では落合式ハイプレッシャー法(特許第5722518号)で開発した発芽大豆を用いた機能性豊かな豆乳の研究開発を行っています。

提携先の台湾農業財閥の興農様のご協力を得て、台湾の朝食レストランでの豆乳の飲まれ方や豆乳を用いた料理の調査を行いました。合わせて大型スーパーやコンビニを見学して豆乳市場の調査を行いました。

興農様、ご協力有難うございました。

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