新着情報

果実堂テクノロジーが農商工等連携事業計画の認定を受けました。

環境制御型・高機能ハウスの開発を手がける果実堂テクノロジーが、経済産業省から農商工等連携事業計画の認定を受けました。本コンソーシアムには東大発ベンチャー企業で高感度環境センサーの開発に成功したSenSprout社(http://sensprout.com/ja)をはじめ徳島大学、九州大学などが参加し〈IoT活用による高機能・農業用ハウスの開発〉に向けた取り組みを行なっていきます。

(写真右が九州経済産業局長 髙橋様)

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農業の果実堂が<トヨタ生産方式>を学ぶ。

<ジャストインタイム><ニンベンのついた自働化>とは何か。

トヨタ自動車九州TPS推進室の皆様から真の<トヨタ生産方式>とは何かを学ぶ機会を頂きました。

普段はベビーリーフ農場やパッキング工場の現場で汗をかくスタッフが、座学やブロックを使った実技を通して<価値を生む働き>について考えました。

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只今、果実堂のCM撮影中です。

果実堂のベビーリーフの年間生産量は600トン。そのうち97%以上が東京、大阪、名古屋をはじめとして他県に出荷されています。

このため熊本県内での知名度を上げるために、またベビーリーフをたくさん買ってもらうために、県内放送向けのテレビコマーシャルを制作しました。放映は3月の予定です。

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ベトナム北部の農業都市タインホアを見学しました。

タインホア省は首都ハノイから車で南に2時間程度。人口350万人の観光、農業、漁業が盛んな地域です。ベトナム農業の近代化に向けて果実堂の高機能ハウス〈高瀬式14回転ハウス〉導入の依頼がありました。

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三井グループ(九州地区)FF会 新年賀詞交歓会(ホテルオークラ福岡)に果実堂が出展しました。

三井物産九州支社様の推薦で、熊本地震からの再生に取り組んでいる果実堂に賀詞交歓会への出展のチャンスを頂きました。一人でも多くの方に果実堂のベビーリーフを知っていただくため、懸命にアピールをさせて頂きました。

(写真2枚目一番右が三井物産 小島理事 九州支社長様)

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